前を見ている。 土砂降りに濡れるタバコにさぁ、
火をつけている。 誰が降らしたのかって? 忘れたよ。
一回きりじゃ、絶対ない一生で、僕はこんな奴になれたんだ。
今、僕の住む所は雨です。 みなさんの住んでいる所はどうでしょう?
雨は嫌いじゃないです。
いや、からっと晴れてくれた方が気分は良いですが。
雨の音をBGMにブログ書いています。 なんか落ち着く。
最近は雨にずぶ濡れた記憶がない。
高校生の時は自転車通学で、急な夕立や傘も吹っ飛ぶ豪風雨にずぶ濡れになった。 友達と叫びながら豪雨の中を立ちこぎしてたのが懐かしい。
波が海沿いの道まで上がってくるような台風の時、友達二人と波の上がる低い防波堤(肩くらいまでしかない防波堤)にのぼり波が来て逃げたら負けみたいなゲーム(?)をやった。 高校生3人が防波堤の上で波をくらう姿は異様としか形容できなかったに違いない。
ほんとにバカだった。
じゃ、今度雨が降ったら傘も差さず自転車に乗って雨にずぶ濡れになってみよう! なんか忘れてたモノ思い出すかもね。
いや、今日はいいや。 めんどくさい。 時間も遅いし…
雨は降ったり、止んだり。 よく分からんヤツです…
今日はまったり過ごした8月最後の一日でした。
冒頭文は中村一義の「そこへいけ」という歌の歌詞です。
久し振りに聞きました。 良い歌です。 声高いけど。
何かいい物語があって、それを語る相手がいる。
それだけで人生は捨てたもんじゃない。
なぜブログを始めたのか、この中途半端なタイミングでお話しようと思う。
前々から日記的なモノを書いていかなくてはと思っていた。 でも、一人で書いていると飽きる。
で、ブログにすれば誰かに見られているという緊張感を持てるから続くんじゃないのか… これだ!ってことでブログ作成。
それと、毎日かかさず書こうと決意。
これは、仕事場で開催した展覧会の出展者の小娘がイラストを230枚程作って、それを展示した。
230枚って… こいつは凄いを通り越してアホだな。
いや、その230枚のイラストを作った根性に嫉妬すら覚えた。 もうすっかり老人と化してしまった自分にムチを打ち「根性見せますよ」と毎日タイピングしてきました。 目標は「死ぬまで毎日書く」であるが、とりあえず230日以上続ける。 そして、その小娘に目にモノ見せてやろうって魂胆ですよ。 そんな子供みたいな動機で今日もこうやって書けています。 小娘に感謝。
といっても全然日記じゃないですね。 ま、自由にやってくよ。
…他の人はどうしてブログ始めたんだろ? 気になるなる。
冒頭文は映画「海の上のピアニスト」の台詞です。
好きな事書いて、それを読んでくれる人がいる。 人生捨てたもんじゃないです。
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29
08.Tue
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Eyes Open [music] |
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28
08.Mon
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SR400と愚か者の旅 2 [travel] |
この旅の日記を公開するのは本当に恥ずかしいのですよ。
いつもは色んなオブラートに包んで言葉を発するのですから。
この旅日記は本当に素です。 もう顔から火です。
それでも書き続きます。
では、旅の続きをどうぞ。
7/20 PM5:35
舞鶴到着。フェリー乗り場でチケットを手に入れた。
あとは友人を待つ。 なんだかドキドキ。
知らない人ばっか! これが良い。 向こうに着いて、何をしようか、そんな事をもうすでに考えてるのです。
色々な人のおかげで、ここまでこれた。 本当に感謝。
これからも世話になったりする。 ワクワクする。
色んな人と出会いたい。
人間は好きだ。
7/20 PM8:35
友人と食事をし(友人のお姉さんのおごりでした。ありがとうございました)フェリー乗り場へ、あと2時間程フェリーに乗れる。
フェリーは退屈だがあの感じは好きだ、
また始まる。
フェリーに乗り、北海道に着いて、また始まる。
旅が始まる。
本当に疲れた。
気合を入れて、いざ。
今から始まるんだ。
去年の今頃も同じ気持ちだったんだ。
あれからもう1年経った。
今年はどうなるのだろうか…
7/20 PM10:40
フェリーに乗り込んだ。
疲れた、年かなと思った。
今日は早く寝れそうだ。
一人で何だか変な気分だが、しっかりしなくては、と思う。
眠たいので、書く事が無い。
書くことをやめます。
フェリーに乗ったばっかりなので、もう少し落ち着いてから書く。
7/20 PM11:45
友人に電話した、元気そうだった。
相変わらず一人の旅に携帯は心強い。
少し会いたくなったが、もうフェリーは動き出してしまったので、とことん旅を楽しみたい。
あまり友人とかには電話したくなかったが、これが最後と、しかたなくである。
旅が終わればまた会える。 それまで旅に集中しておこう。
眠たいかったのが、友人の声を聞くと吹っ飛んだ。なんか、たまらなく興奮している。友人がいる事は、僕の旅を思いつめたモノにしないと思った。
みんな、オレは元気です。
7/20 PM11:55
今日少し雨が降った。
そのせいでフェリーの外はずぶ濡れだ。
そんな日もあります。
こんな感じで何もかも起こるのだと理解しなければならない。
旅とは不思議なモノだ。と今頃気がつくのです。
なんか旅にビビッてますね。僕。
一人で遠くへ旅するの初めてだったんです。
まあ、勘弁してやってください。
基本的に仕事は不定休である。
いや、最近は不休である… ちなみに今日も仕事です。
そのせいで曜日の感覚ってものがすっかり無く。 「今日何曜日でした?」と仕事場で聞く事も多い(自分が阿呆だからと納得できないわけではないが…)。
今日は日曜日。 日曜日には日曜日だけの「におい」というか、日曜日独特の雰囲気がある。どんな不規則な生活をしていても日曜日だけは体内時計が憶えている感じ。
写真にするとこんな感じ?

なんか懐かしい感じだな、ちょっと違う。
じゃ、こんな感じか?

なんだこのツタは? 違う違う。
これか?

またツタか…

あ、これ僕です。 影武者です。
こうやって「日曜日の雰囲気」探しを仕事の合間にやっておる始末で…
結局「日曜日」を捕まえることができずに仕事に戻った。
日曜日に仕事してると大人って感じになれるね。 それっぽい。
天気も良いし、今日はいい日曜日だ。
そんな、日曜日みたいにめでたい思考回路の僕なのです。
言葉は便利だ、ある程度思っている事なら伝わるから。
が、しかし、言葉がうまく伝わらない時は不便でしょうがない。
そんな言葉を使い、このブログを書く。
いちいち、ちゃんと自分が思っていることを言葉にできているのだろうか?と心配しながらブログを書く。
言葉に振り回されっぱなしである。
というか思った事の全てを言葉にする必要はあるのか?
でも言葉にしないと伝わらない事だってあるだろうし…
と迷宮で迷っている僕に神様は言うのです。
「おまえの言葉も、思っている事も、考えている事も、たいした事ねーよ」
…おっしゃるとおり。
なんだか救われたような気がする単純な僕がいるのです。
フットボール。 これが問題だ。 これだけが問題なのだ。
今日はサッカーについて話をしようと思う。
なぜ、こんなにもサッカーが僕を魅了するのか?
もう、ただの趣味ではない。 サッカーをする時は時間を忘れる。 サッカーを観るときは手に汗にぎり、絶叫しながら観戦する。 もう、ちょっとした恋人である。
そこでだ、そんなサッカーの事について語りたいと思う。 人によって観る視点は違うのだが、やはり一番興奮するのはゴールだろう。 ゴール数によって勝敗が決まるのだから。
だが、どうやればゴールを奪えるのか? 大きさ7.32m×2.44mのゴールにボールを入れるだけなのに、だいの大人が体を張って守ったり、攻めたり。 100年以上続くサッカーでもゴールを奪う方程式はいまだに無い。 いや、サッカーにおける答えとはゴール(勝敗)なのか?
とあるサッカー雑誌にサッカーについて語られていて、大いに共感した。
「フットボールは問題を問題のまま肯定する。あらかじめセットになった解答など存在しない。問題だけが、問題のままで、フィールドの四方八方に転々と転がっていく。それがフットボールなのだ。そしてそれこそが『問題』なのである。フットボール。とどのつまりはそれが問題なのだ」
なんだかこう書くと訳が分からないが、ようは答えの無い問題。それがサッカーである。 恋愛とよく似てる。
…答えの無いサッカーについて話すのはこれ以上は無駄のようなので、僕がサッカーを「観る」上でこだわっている事を書いてみよう。
どんなに強いチームだろうと勝つ努力をしないチームは嫌いだ。 上手い選手をかき集めてボールをねちねち回して個人技をひけらかす「華麗さ」は求めない。 いや、僕個人としての見方なのであしからず。
勝とうとする姿勢が僕の心を動かす。
求めるのは「熱い」プレー。
そして、そんなサッカーを「熱く」語る僕。 嫌いではない。
そんな自分愛に満ちた今日の僕の記事はこれくらで終わっておこうと思う。
長々と書いたけど、まだ足りないくらいサッカーについて話をしたい。 が、それはまた、別の機会に。
はあ〜
今日はちょっとアンラッキーな事がありました。
たいした事無いんだけどね。
はぁ〜
今日は何も書く気力が湧きません。
明日楽しい事書けますように。
では。
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23
08.Wed
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Inside In/Inside Out [music] |
今日は何のことにも書かずにまったりする日と決めました。
というか、毎日書くネタについて結構悩んだりする。
なので今日は何も考えず書く。
…といっても仕事で特に変わった事も無けりゃ、プライベートも特に変わり無く…
地味な生活してますよ。
さあ、大変だ。 書くこと無いわ。
あ、なんか「書を捨てよ街に出よう」っていう寺山修司の本があったな、題名が題名だけに「捨てるくらいなら読まなくてもええわい」と買ってもいないが…
書は捨てないが街に出なくてはいけないな。
今度の休みにはどこか出かけるとしよう。
え〜と、今度の休みは…
当分先だな、気が変わってしまいそうなくらい先に休みが待ってるよ。
結局最後は「仕事を捨てて街に出たい」と愚痴って、しまりのない終わり方をするのです。
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21
08.Mon
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Back to the Future [movie] |
ビフ 彼女に手を出すなこの映画のDVDを持っているが、やっぱりTVの吹き替えの方が良いな。
マイケル・J・フォックスは大好きだ、というかマーティが大好きだ。 主役クサくない所が良い。
この映画について書きたい事たくさんあるのだけれどネタバレになってしまうので内容は書きません。
久し振りにこの映画を観て思ったのが、最近の映画にはこの映画のような大人から子供まで楽しめるヒーローモノや冒険モノが少なくなったな、と。
昔は「インディ・ジョーンズ」とか、「グーニーズ」や「スタンド・バイ・ミー」とか子供が観てワクワクする映画が多かったのにな…
最近じゃ「ハリー・ポッター」や「ロード・オブ・ザ・リング」が冒険モノになるのかな? でも、CGとかでクオリティは高いのだが、どうもワクワク感に欠ける(ファンの方ごめんなさい、面白くないという意味では無いです)。
が、しかし。 そんな「昔は良かった」的な愚痴をこぼすようになった自分が一番ワクワク感に欠けているな、と反省するのでした。
冒頭文はマーティ(マイケル・J・フォックス)の父親ジョージの台詞です。 どんな状況の台詞かは説明が面倒くさいので省きます。
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20
08.Sun
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SR400と愚か者の旅 1 [travel] |
前回に引き続き僕の旅のお話をしよう… と思ったのですが、物語風に書くと自分自身で脚色してしまいそうなので、僕が旅の時に書いた日記(?)をそのまま転記していこう。 と方針を変えました。 日記なので本人しか分からない事が多々あると思うが、そこらへんは各自の想像力で補って(作って)欲しい。 今でもそうだが、19歳の時の文章は最低だ。 我慢して読んでやってください。
19歳の時の自分をありのまま記した日記です(多分)。
では、僕とバイク(SR400)の冒険をお楽しみください。
始まりは1999年7月20日。
7/20 AM11:30
10代最後の夏休み、
人生最後の夏休み?
さあ、くさる程楽しむぜ。
ただいま岩屋、フェリーを待っている。
津名でスピード違反していしまい少しブルー。
1万2000円の罰金、いきなり波乱、なんかワクワクする。
も少しでフェリーが来る。
舞鶴までまだまだ。
テンション上げてガンバルぜ。
7/20 PM2:15
福知山まで40km。
舞鶴までまだまだ
最初道に迷い大変疲れた。
しかし、この調子なら良い時間に着けそうだ。
知らない所を走ると疲れる、大変だ。
へこたれずに舞鶴へ。
タバコでも吸ってまた走ろう。
まだまだ旅のはじまりだ。
7/20 PM3:55
綾部まで来た。もう少しだと思う(多分)。
顔が黒くなっている、汚れのせいだ。
疲れた、始まりの日にこれだけ疲れると、この先どうなるかが楽しみだ。
早く北海道へ行きたい、という気持ちが僕の支えになり、道の先へ先へと運んでくれる。
暑さもちょうど良く、風が気持ち良い。
それだけでも十分だが、もっと良い景色、色々な人と関わりあっていきたい。
押入れから出てきた旅の日記のおかげでこうして自分の素の日記を曝け出す事となりました。
こんな感じで書いていきます。 注釈を入れようか迷ったが、注釈が照れ隠しみたいになるのが嫌なのでそのまま転記します。
次回に続きますので観覧よろしくです。
ストレス [stress]
(1)精神緊張・心労・苦痛・寒冷・感染などごく普通にみられる刺激(ストレッサー)が原因で引き起こされる生体機能の変化。一般には、精神的・肉体的に負担となる刺激や状況をいう。
「―を解消する」
(2)強弱アクセントで、強めの部分。強勢。
(3)物体に加えられる圧力。
(4)外的圧力に対する弾性体内部の反発力。
こんなテーマだと周りに大丈夫か?と心配されそうだが… ストレスというよりイライラについて書いてみたいと思う。 社会人になるとまずこいつに付きまとわれる。 そりゃ学校でもストレスはあると思うが社会人のそれとはまた違う。
会社によって違うのだろうが(人によっても)、どうも束縛されてる(管理されてる)感が強い。 何を隠そう「自由」というのをブログのテーマにするくらい、ややこしい決まり事やルールが苦手な男である。 仕事は仕事、プライベートはプライベートと区別していきたいのだが、なかなかそうはいかない。 携帯電話にかかってくる仕事の電話を無視する事もあるが、それはそれで後ろめたさがあってできず…
じゃ、溜まったストレスは吐き出しゃあいいんだ。という事で自分なりのストレス解消方を勝手に紹介。
1.殴る
部屋のソファや枕などを思いっきり殴る。 こんな原始的な方法でもストレスが解消されたりします。
2.叫ぶ
「っどあっしゃ!!」と叫ぶ。 こっちはもっと原始的。 これは気合を入れる時にも使える。
3.話す
ストレスの原因を友達に話す。 僕はこれをあまり使わないが一般的には有効だそうだ。
4.海へ
海へ行って波の音を聞き続ける。 これは良く使います。 砂浜に寄せては返す波の音がベストです。 砂利の砂浜も良い。
基本的にあまりストレスを感じないが自分の時間が極端に少ない時などイライラしたりする。 ストレスが原因で病気になったりするみたいだから、上手に対処しないとね。
こんなどうでもいい話題で申し訳ないですね。 あいや、ネタが思いつかなかったもので。
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18
08.Fri
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THE COLLECTORS [music] |
変わり続けるからこそ、変わらずに生きてきたザ・コレクターズを聞き始めたのは中学校3年の時である。 「世界を止めて」という曲がFMのへビーローテーションになり地味に話題に。
僕はその時FMは聞いてなくて、テレビでコレクターズのPVが流れているのを見てCDを購入。 ハマる。 高校に入って、学校へは自転車での通学だったがので、自転車をこぎながらウォークマンで毎日コレクターズを聞いていた。 聞きまくった。
僕はイギリス(UK)が好きで、元をたどればビートルズが原因であり、コレクターズが加速させ、90年代中頃にイギリスで起きたブリットポップという音楽ムーブメントが僕を完全にイギリスびいきにさせたのである。
コレクターズのライブへも結構行ったし、今もまだまだ気になるバンドなのだ。 今年で結成20年。 すごいな、彼らは20年間「モッズスタイル」を守り続けている。 そんな自分のこだわりを大切にして根強いファンに愛されるオヤジたちを見て、こんな年の取り方したいなぁと思うのです。
冒頭文はミュージシャン・ニールヤングの言葉です。 自分も時代やダサいという言葉などに負けないような良いモノと付き合っていきたいなと思うのです。
プレミアリーグのサッカーチームは世界一裕福なアマチュアサッカーチームである。
プレミアリーグが好きだ。サッカーのレベルは世界最高峰とは言えない(トップ5のレベルは高いが)、熱い!
体と体がぶつかり合いレフェリーもちょっとやそっとじゃファウルを取らない。 気持ちと気持ちがぶつかり合う胸の熱くなるリーグ。 いまだにプレミアリーグの何チームくらいかはロングボールを多用したサッカーを展開。 とても華麗なサッカーとは言えない。 そんなアマチュアイズムが残るプレミアリーグが大好きだ。
下位のチームとトップチームとの試合は大差がつくことがほとんどだが、たまにフィジカル中心の下位チームが組織中心のトップチームを気持ちで(パワーで)押しきって勝ってしまう試合などは、手に汗握り思わず奇声を発し地元サポーター並みに狂喜乱舞してしまう。
イングランド人のクラブへの愛は世界でも指折りだ。 どんな弱いチームだろうが近くにホームグラウンドがあるチームを一生愛していく。 歓声とチャント(応援歌)を生で聞くとワクワクするし、鳥肌も自然とたつ。
今年の3月に3試合イギリスへプレミアリーグを観に行った。 どれも好ゲームで会場の雰囲気がなんとも言えなかった。 プレミアリーグを観に行くならアウェイバックスタンド寄りのメインスタンド2階席をオススメする。 メインスタンド2階にはプレミアリーグチケット値段の高騰のあおりを受けた労働者階級の人たちが陣取り、チャントや罵声、ブーイングが飛び交っている。 ピッチ近くの席で迫力を味わうのも良いが、ちょっとガラの悪い(?)おじさんやお兄さん達と共に試合展開に一喜一憂しながら中指と人差し指を相手サポーターに立ててみるのも悪くないと思う。
今シーズンはどんなシーズンになるのか、今からもう楽しみで仕方がない。
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16
08.Wed
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STAND BY ME [movie] |
秘密というものは、語り手が不足しているからではなく、聞きとれる耳が不足しているからこそ、ひめやかに埋もれたままでいるのだ。この映画を見て、木の上に基地を作ってトランプがしたいと思ったのは本当の話だ。 だがその夢は叶う事なく現在に至る。
前にも言ったように映画はそんなに数を見ない。 が、良い映画との出会いをしていると思う。 これもその1つ。
映画館では見てなくって、10何年か前に初めてテレビで見た。 テレビで放送があれば毎回見ていた。 最近DVDも買った。
キャストも好きで、主役は目立たないが存在感はあるウィル・ウィートン。 切なかったり、楽しかったり、怒ったりとキャラ中で一番表情豊かな演技を見せたリヴァー・フェニックス。 父親思いのキレた役を不自然なく演じたコリー・フェルドマン。 マヌケで愛嬌のある役のジェリー・オコンネル。 大袈裟だが奇跡のキャストと言っておこう。 まずはこの4人がスタンドバイミーの世界を彩る。
架空の街キャッスルロックのロケ地はオレゴン州のブラウンズビルという街。 少し砂っぽい感じが作品にピッタリである。 作品全体が黄色掛かった色合いで暖かさがあって落ち着く。
スティーブン・キングの小説「スタンド・バイ・ミー(原題The Body)」も大好きで、これも何回も読んだ。 映画に比べて文章なので心理描写に長けていて、中篇とボリュームもあり良作である。 映画は視覚的質感と役者、音楽に冒険をしてるワクワク感が感じれる。 二つを見て、読んで比較するのもいいと思う。 どちらも最高ですから。
主題歌のベン・E・キング「STAND BY ME」を聞くと4人の少年と死体探しの冒険に出ているような気持ちになれるのは今も変わらない。
冒頭文はスティーブン・キング「スタンド・バイ・ミー(原題The Body)」より引用しました。

これ、鶏です。 僕らにかかると鶏もこんなになっちゃいます。
昨日バーベキューしました。 主役は牛ではなく鶏丸ごと5羽。
まず、炭に日を熾す「火熾し班」と、鶏のお腹に色んな物を詰めたりアルミホイルに包んだりする「調理班」に分かれた。

火熾し班は黙って汗かきながら炭を扇ぐ。 調理班は鶏のお腹に色んな物詰めるんだけど、これがグロい。

ゴーヤを詰め込まれてやんの。 二本も。

そしてこれは獅子唐の靴下履かされてます。焼かれるから寒くないはずなのにね。

5羽目はバラして各部位をいただこうってことになった。

鶏を焼いてます。 ジュージューいってました。

どれくらいで焼けるか分からないから緊迫した待ち時間になった。 誰がこの緊張の糸を切るのか…
我慢できなくなった友達が開けようと言って一羽引き上げた。そして中を開けると…


おお!! みんなから歓声が上がる。 良い鶏だったこともあってかなり美味い。
それから2羽目、3羽目と服を着た野生人だちが鶏をむさぼった。 4羽目、5羽目になると少し飽きがきたが、楽しく美味しくいただきました。
最高のバーベキューを楽しめて良かった良かった。
最後に素敵な鶏の姿でさよならしましょう。

今日は友達とバーベキューだ。 1時間ほどすると買出しに行ってきます。 そしてそのままバーベキューに突入するそうな。
久し振りに会う友達やいつも遊んでいる友達。 結構大人数(?)らしい。 昨日お墓参りで今日はバーベキュー、良い感じの盆休みになっております。
なんか、バーベキューで海でとった食材を焼いて食うと友達は言っていた。 どうなる事やら…
じゃ、またバーベキューの報告を勝手にする予定です。
では、また明日!
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13
08.Sun
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waft time [free] |
君が生まれたとき、みなは喜び、君は泣いていた。君が死ぬとき、みなが泣いて、君は喜べるような生き方をするがよい。今日はお盆休みを利用して父の墓参りに行った。結構離れた所にお墓があるから年に1、2回しか行けていないので、お盆は墓参りに必ず行ってやる。とずっと思ってた。 お墓は神戸某所にあり、兄夫婦と姪っ子(2歳で可愛さ絶頂期)の4人で行った。
父の墓は静かな山の小さなお寺にあり。夏が夏らしく感じれる場所だ。

父は僕が小学校3年の時に僕と父と父の友人が乗っていた車が事故ってしまい。運転をしていた父だけ死んでしまった。 僕はそれなりの大怪我をし、足にはいまだに障害が残っている。
父は変わった男でふざけてる姿の記憶しかない。 いや、仲間とバンドをやったりと活動的な男でもあったんだろう。
墓に水をかけて手を合わす。 姉が言うには僕は次男なので独身で死なない限り父と一緒の墓には入れないらしい。 ま、死んでからの事はどうでもいいが少し寂しい気持ちになった。
墓参りの後、近くの父の実家に寄った。 父方の祖母が笑顔で迎えてくれた。父の姉とその娘が来てくれていて少しの間話をした。祖母の家には父の写真があり、多分今の僕と一緒くらいの年の父が写真に写っていた。
祖母が言うには僕が事故にあって長い入院生活の後退院してみんな(母、祖母、祖父…)で父の墓参りに行こうって事になって、墓のあるお寺に着いたのだが僕だけ墓参りをしないで車に残っているとゴネて結局僕は墓参りをしなかった。
その事を僕は全然覚えていないので、その時に何を思ったのか分からない。 墓参りをしてしまうと父が死んだ事を認めてしまうと思ったのか、ただただ行きたく無かったのかは分からない。 僕なりに父の事を考えていたのだろうか?
今は時間があればできるだけ会いに行こうと思う。 できなかった親孝行のかわりに元気な顔だけは見せてあげていたい。
そう、思っている。
冒頭文はアラブの諺らしいです。 ネットでフラフラしていると見つけたので引用させてもらいます。
テーマが少し重くなりました。 生きている以上決して避けられない事なので真剣にお話しました。 明日は明るい話題をお送りしたいと思います。

こりゃなんだ? でっかい矢印。 これ、フェルトの毛糸でできてます。
仕事場のギャラリーにて展示された大きな矢印。 僕の使命はこの矢印の解体。昨日の事です。
にてもデカイ。作ったのは展覧会に出品しているアーティスト。僕はここのギャラリーの職員だが、アーティスト不在の為僕が撤去作業をするハメに… 展覧会の搬出に不在とは…
デカ矢印の仕組みは矢印型にピン針を打って(このピンを打つのが大変でした)、ピンとピンの間に毛糸を張り巡らせて作っている。
まずは、下のピンを抜く。

ちょっとだらーん。 これだけでも30分くらいかかりましたよ。

青とピンクの毛糸

落ちた毛糸
今度は上のピンを外していく。

ひたすら外す

クーラーが効かない場所だったので汗だくに

ピン抜きすぎで右腕が上がらなくなってくる
あと一息!

撤去作業が終了。 ふう、2時間くらいかけてしまった…
ピンから落ちた毛糸をかき集めると…

のはっ! こんなに使ってたのか、毛糸。 よく一人で撤去したな、そりゃ2時間かかるわ。 右上のコンセントの差込がちっちゃく見えるのは疲れのせいじゃない…
でもまぁ、展覧会は楽しかったし、これくらいの仕事はしてあげないとね。
疲れた僕はその日、夢も見ない程深い眠りにつきましたとさ。
おまけ

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11
08.Fri
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SKIP TO THE END [music] |
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10
08.Thu
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SR400と愚か者の旅 (1) [travel] |
いつか気がむいたら旅をしてみろよ。
そうだな… その時はなるべく一人きりがいい。
一人になったら自分の考えたことがすべての行動の始まりだ。
そうしたら自分を愛してやって… 自分を信じてやらなきゃやってらんねエ。
旅ってのはよ、てめえがてめえを信じてやるための練習だと思ってるよ。
上のカッコいい台詞は僕が好きな漫画にある台詞だ。 一人で旅に出たのは19歳の頃だ。もう7年前なのね…
バイクを引きつれ北海道へ旅に出た。 兵庫県の田舎から僕はバイクを走らせ京都へ。 京都から小樽へのフェリーに乗るためだ。 夏休み入ってすぐの7月の終わり。 前の年に友達と行った北海道の旅が不完全燃焼で、自転車じゃ北海道は広すぎる… という事でバイクの免許を取って友達の友達からバイク(SR400)を購入。そいつに乗って意気揚々と京都へ走った。 フェリーに乗り込み港を出たところで急に不安な気持ちに胸がざわめいた。 バスや電車に乗ってドアが閉まる時に「なんか忘れ物してないかなぁ」ってしょうもない不安に駆られるのと似ていた。 が、そんなのは少しの間だけ。 数時間するとフェリーのまわり一面水平線という事実に胸が躍った。 空と海とが白いもやで混ざり合おうとしているのを見て、これから誰にも決められていない旅が始まるんだなと覚悟を新たにするのであった。 フェリーではゆっくりとした時間が流れる。
夜中か?朝か? フェリーが小樽へ着くと船内アナウンス。 まわりの人たちが車やバイクの元へ戻っていった。 いよいよ北海道だ! 待たせたな!(19の頃の僕はこんな感じでした…)
フェリーを降り、道路を体が自然に求める方へ。 これが自由の風か! と調子に乗っていたのは始めだけで、迷子になるのが怖くてコンビニにバイクを止め地図で現在地を確認。 まずは小樽を海岸線沿いに西へ向かう事に決めた。
(続く) あ、これシリーズものなのでヨロシク。
〜追記〜
このまま物語風で旅を綴っていこうと思ったが、自分自身で脚色してしまいそうなので、次回からは実際に僕が旅の時に書いた手帳をそのまま転記していこうと思います。
では次回をお楽しみに。
Innocent When You Dream今日は僕が好きな映画「スモーク」を紹介しよう。 下の紹介文はどこかのサイトから勝手に頂戴してアレンジした文です。 盗作画家の和田○彦氏のような事をして叩かれてしまうのでは、とビクビクしながらも自分で紹介文を作るのも面倒ってことでお借りします。
アメリカを代表する作家ポール・オースターが書き下ろした『オーギー・レンのクリスマス・ストーリー』。 これを基に、男たちの中に隠された哀しいロマンティシズムを描いた都会の物語。 ブルックリンのとある煙草屋に集まる男達女達の日常を、過去と現在を、嘘と本当を巧みに交差させながら進んでゆく。 深みのある脚本、巧みな演出、繊細な心理描写で、ブルックリンの下町に生きる人々の人生をより深く描いているにもかかわらず、映画は決して重くはなく、実にシンプルに展開してゆく。
こんな感じの映画だ。 地味な映画だということはお分かりになっただろうか。この映画4、5回は見てる(そんなに映画を見ない僕には多い方)が飽きない。 どころか、見る気分によってグッと心にくる場面が違うのだ。 役者がどいつもこいつも素晴らしく、涙モノの演技もあった。
素晴らしい映画だが、テレビの放送も深夜ばかりと陽の目を浴びないこの映画。 地味で無名だが心に残る映画であるという事だけは自信を持って言える。
冒頭文はこの映画でラストシーンからエンドロールにかけて流れるトム・ウェイツの歌の題名だ。トムのしゃがれた声を聞くと「煙」の様な暖かな気持ちが胸に漂うのであった。
なんか、amazonの広告載せると映画の宣伝営業みたいになるね。 と言いつつ…
ホイっ
アスファルトはまだ あの頃の僕を覚えているか 太陽がもっと高く まぶしく感じた毎日を仕事の関係で子供たちと戯れる機会が稀にある。 子供たちがはしゃいでいるのを見ると笑顔を誘われ、それはそれはだらしの無い表情になってしまう。 子供は好きだ。自分も子供のせいか、遊んでいるとやたら盛り上がる。 元気負けして最後の方はバテバテになってしまうが…

自分が子供の頃はどうだったかな? 元気で、ワガママで、すぐ怒る(キレる)… でも自分が自分に素直だったなと思う。 感情を何のフィルターも通さず吐き出せるのは子供に許された特権の1つだ。 大人になるにつれ、出る杭は打たれるわ、礼儀作法の事で説教されるわ、使い慣れてない敬語を間違って友達に使ってしまうくらい自分に敬語が浸透するわ…
はぁ… 今日は何だか話が暗くなるな。 ま、そんな日もあるわい。 仕事で子供を相手にしたから疲れているってのもあるかもね。
自分にはまだ子供はいない、結婚すらしていない。 自分の子供なんて想像できない、もし自分にそっくりの分身みたいなのが生まれたら「気持ち悪り〜」ってなるな。 自分そっくりな子供と「カワイイな〜 カワイイな〜」とじゃれているとただの自分好きな人みたいだし。 かといって奥様にそっくりだと子供に構ってばっかで奥様ほったらかしで家庭崩壊の危機が… などと独身野郎の妄想が弾け飛ぶのでございます。
今日の冒頭文は好きなバンドの歌詞を引用させていただきました。 この歌聞くたびに辛くなります。 なるほど、今日は冒頭文で失敗したな。そりゃ、話が暗くなるわ。
明日は必ず来ます…まだなんの色もついてない新しい日ですよ
このブログのタイトルについて少し書こうと思う。
《la vita continua》とはイタリア語で「人生は続く」といった意味である。どこから引用してきたかというと、それは12年前のアメリカW杯決勝のときの事。その頃はサッカー人気が右肩上がりで僕がサッカーに興味を持ち出したのもこの頃だ。
決勝はイタリア対ブラジル。両者決め手を欠きPK戦へ。一進一退の攻防が続きいよいよ5人目のキッカー。ブラジルは後攻で3人ゴールを決め1人外していた、一方イタリアは2人ゴールを決めて2人外していて後が無かった。5人目のキッカーは先攻のイタリア、ロベルト・バッジョ。
ロベルト・バッジョは「ファンタジスタ」という言葉を広めた男で、実際そのプレーの輝きは他のプレイヤーとは一味、二味… いや、三味も四味も違うかった。そのためか彼にかかる期待は想像を絶するものだったと思う。
プレッシャーだったのかなんなのかは分からないが彼の蹴ったボールはゴールの上を大きく越えてアメリカの青い空に吸い込まれてしまった… そしてイタリアは負け、ブラジルが優勝した。
サッカーを高校から始めて今までPKというもの蹴った事が無い。下手糞で蹴らせてもらえなかった僕にはPKを外して負ける気持ち(ましてやW杯の大舞台なんぞとんでもない)は分からない。バッジョは言う「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ。」と。
周囲の期待が大きかっただけに非難も大きかった。自分のせいで… と落ち込んでいた彼に彼の奥さんは言うのです。
「la vita continua(それでも人生は続くのよ)」
彼の幼なじみだった彼女は彼の事を十分に理解していたのだろう。ただ慰める訳でもなく、冷たく突き放すでもないその言葉にただただ暖かさを感じた。
今、僕が所属しているフットサル(屋内ミニサッカー)チームのユニフォームには「la vita continua」と胸にプリントされている。負け試合に遭遇したときは胸の文字を見て「次は勝ったるわい」と息巻くのであった。
んでもって冒頭に書いてある一文は僕の大好きな漫画から頂戴した台詞。「la vita continua」に通じるものがあると思い引用させてもらいました。
昨日、花火大会に行ってきました。写真を撮ってUPしようと思ったのですがマヌケな僕はデジカメを持って行くの忘れちゃていました。ごめりんこ。花火キレイでしたが仕事場の関係の人たちとだったからなぁ…
あ〜あ…
まぁ、一人で見るよかマシって事で。
ていうかカテゴリー分けするの難しいな、これfootballのカテゴリーでええんかいな? ま、ええか。
自由をテーマに始めたブログのカテゴリーにがんじがらめな自分がそこにいた…
長い長いテンプレ選びの旅も終わりやっと第一稿をこうやって書いています。
なぜにブログを始めたかなんぞ長い長いテンプレ選びの旅のおかげですっきりサッパリどっかへ行ってしまった… まぁいい。
祝open記念日、そんでもって今日は近くで花火大会がある。 どういう訳か日曜日の今日も仕事で、終わってから花火を見に行く予定だ。 これまた仕事場の人達と…
あ〜あ…
…ブログってこんな感じでええのんか? ま、「自由に」がテーマだからグダグダのダラダラで書きますよ。
今日、神戸新聞をさっと流しながら読んでいると1つの記事に目が止まる。
アメリカからスティーブン・ソター(14)が来日。スティーブンは「魔法のランプのジニー」というドキュメンタリー映画を制作。広島・長崎へ落とされた原爆を題材に作った映画だ。その彼が言うには「原爆が人を傷つけるのではなく、人が人を傷つけているって事を知ってほしい。原爆に意志はない」
…いい事言った! もう一度書くぞ。
「原爆が人を傷つけるのではなく、人が人を傷つけているって事を知ってほしい。原爆に意志はない」
ふう…
すごいな14歳。僕が14歳の頃は友達と好きな女の子にイタズラ電話とか、基地を作ってエロ漫画読んだり基地にハンモック作って寝転がったり… これ以上書くと自分の情けなさに死ねるので自主規制。
田舎育ちって事も手伝って馬鹿で幼稚だったな。 打ち上げられる花火を口をポカっと開けて眺めてる自分が何時間後には突っ立ているのだろう… 子供の頃から何も変わっちゃいませんよだ。
こんな感ではじめましてのブログ第一日目は終了します。
気軽にコメントよろしくです。
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