30
06.Sat
 mystery [books]


どうやらミステリー小説が好きみたいです。 本はあまり読まないけど、身動きとれないので本でも読もうと思い図書館で借りてきました。
この前DVDで見た「ファイトクラブ」の原作とミステリーの本を借りて、まず「ファイトクラブ」を読みました。 でも、映画の映像ばかり頭に浮かび全然本に集中できずミステリーの方に手を伸ばしました。
「魔術師」という本で、著者は映画にもなった「ボーン・コレクター」を書いた人です。 「ボーン・コレクター」に出てくる登場人物が出てきます。
なんか、殺人事件・トリック・推理という言葉に弱いらしく、どんな殺人でどんなトリックで…なんて先が気になってかなり長い時間ぶっ通しで読んで今クタクタです。 今日はもう眠たいので寝ますが、明日には読破しそうな勢いです。
ミステリーとか推理モノって構成とかが上手だと試されている感じがして燃えますね。 「おいおい、なんでこの人をもうちょっとちゃんと調べないんだよ〜」なんてまるで本の中の登場人物にでもなった様な勢いでのめり込んでます。
次から次に起こる殺人にワクワクしますが、現実世界で殺人事件とかに遭遇するのは御免です。
29
06.Fri
 がんばれ州知事! [movie]


テレビで流れてたターミネーター3を読書をしながら見ました。 でも見出したのが、ターミネーターお得意のタイムスリップ→裸で州知事登場→衣装強奪の流れの場面でして。
なんか「おかえり、ターミネーター」って感じでした。 このターミネーター3はこのテレビで初鑑賞だったので。
州知事は老けたね。 というか今回の敵役の女の人は強すぎるでしょ。 あんな化け物を知事が相手できるんか? とドキドキしていましたが、知事ほとんどCGでしたね。 まぁ、敵役の女の人なんかCGで出来ているみたいなもんでしたが…







州知事が年老いても、アメリカにはまだスティーブン・セガール、ジャン・クロード・ヴァンダム等のアメリカンヒーローは現役なので僕はまだワクワクできます。
それでも、知事の次回作を期待してしまう僕がいたりします。
がんばれ州知事!!
28
06.Thu
 ちっ、身動きできねえ… [recess]


足を怪我し、念の為に松葉杖を使って歩いてます。 こんな様だから家から出ないですね。 それに家から出る必要性も無いですし。
でも、こんなプチ囚人みたいな生活も苦しいので明日は頑張って外出しよう。
なんか明日は午後から雨が降るみたいな事を天気予報で言っているので、午前中に図書館にでも行って読書しよ。 さすがに片手には松葉杖、もう片方の手に傘を持って歩けるほど器用じゃありませんので。








あー、一日何もせず過ごすとやっぱり書くこと無いや。 味気無くてすいません。
27
06.Wed
 FIGHT CLUB [movie]


ファイト・クラブ ファイト・クラブ
ブラッド・ピット (2003/08/29)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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えー、足を怪我してしまいまして… なかなか家から出るのが一苦労なので、買って積んである映画のDVDでも見ようってことで「FIGHT CLUB」見ました。 この映画は学生の時に大阪の学校近くの映画館で観ました。 友達に半ば強引に連れて行かれたのでなんとなく観てました。 なんとなく観ていたので観終わった後「なんじゃこりゃ?」ってあまり理解できなかったですが…
久しぶりに見て(ちゃんと見て)面白かったです。
映画の説明は結構有名な作品なのでいりませんね。
では、感想。







※ここからは映画「FIGHT CLUB」の内容に触れる記事が書かれてます。 まだ観てなくて、これから観るって人。 または、観る予定のある人はお気をつけください。





デイビッド・フィンチャー監督の作品は全部好きですね。 公開中の「ゾディアック」も怪我が治れば観に行きたいと思ってます。 「ゲーム」という映画も好きで、最後に仕掛けがあって騙されたーってなる映画なんですが、後味が「セブン」みたいに悪くないし上品な騙しです。 上手すぎる詐欺に引っかかって「こいつは凄い、騙されても納得」みたいな気持ちで、でもなんか悔しい。みたいな。
FIGHT CLUBはちょっと違いますね。 ネタバレになりますがエドワート・ノートンとブラット・ピットが同一人物だというくらいは映画館にて見破りましたが、そこのネタバレはそんなに重要では無いように思います。
自分が憧れている自分が自分の中に育ち、その自分とのすれ違い(憧れていた自分が起こす過激な行動。というか暴走)で、もう一人の自分と決着をつける主人公の物語だと思います。 なんか上手く説明できてませんね…
自分の中にある願望(ブラット・ピット)と本来の自分(エドワート・ノートン)との戦いですね。 この自分(本来のダメダメな自分と自分が生み出した願望との)戦いを演じたエドワート・ノートンの演技は絶品です。
少し残念だったのは、原作小説の色が出ていて映画を見ながら「小説でありそうな台詞回しやナレーションだな」って思ってしまった事ですかね。 映画オリジナルのフィンチャー節が効いたFIGHT CLUBが見たかったかな。なんて思ったりしました。
「トレインスポッティング」にしろ、このFIGHT CLUBにしろ原作が飛び抜けて複雑な作品には監督の原作へのリスペクトが見えてしまい少しガッカリします。 でも、すんごく面白く見れました。
ゾディアックも楽しみだー。
26
06.Tue
 不幸中の幸い&不幸 [recess]


腫れが引かないのでお医者さんに行ってきました。 幸いな事にレントゲンを見る限り骨折はしてないようです。








でもですね、僕の膝の腫れを見て医者が「血が溜まってるかもしれないな、抜いてみよう」そういって僕の膝に注射器をさして血を抜こうと膝の中を注射器で探すのだけれどあまり血が溜まっていない。 そこで意地になったのか、医者が膝の中で注射器をかき混ぜた。 「ちょ、痛い痛い!」と僕が悲鳴を上げると観念したのか「あまり血は溜まってないな」と何か血が溜まってなかった事に少しイライラしてました。 自分が間違えた事が悔しかったのでしょうか? 少しこの医者に不安になりながらも「ま、骨は折れてないし、今すぐどうこうしなくてはいけないって事もないでしょうから安静にしていてください。腫れもいずれ引くでしょう」と当たり障りのない診断結果を貰って僕は帰ってきました。









医者に「打撲かなにかでしょうかね?」と聞いたら「うん、多分そうじゃないかな?」とあやふやな返答。 多分かぁ…
靭帯を痛めた痛さではないので、骨折だけが心配でレントンゲン見て骨が折れてないかだけ確かめれれば良かった僕ですが、あまりにも医者がどうして足が腫れているのか?とか、原因を調べようとする提案がなかった事が残念でして…
まぁ、田舎の病院でほとんどの患者が老人で医者としての意欲が低くくなっちゃったのかもしれないんでしょうけど、一応県立病院なのだから親身になって治そうとくらいはしてください。
すいません、珍しく愚痴ってしまいました。
25
06.Mon
 ふ、負傷… [recess]


不覚です…





今日も月曜日恒例のフットサルの練習に行ってまして、軽くボールを蹴るだけなのでフットサルシューズの靴紐をほどいたままボール蹴ってました。 これが命取りになろうとは…
少し離れた所に来たボールを取ろうとした時(いや、切り返した時かな?)に左足に履いていたシューズがズルって滑って無様な格好でコケてしまいました。 友達は笑っていたのでそれは、それは恥ずかしいコケ方したんでしょうね。 でもね、僕はあまりの激痛に死んでしまいそうでした。
今まで靭帯を痛めることはあっても打撲っぽいのはあまり無く、今まで生きてきてベスト10には入る激痛でした。 悶え苦しみましたから。 変な汗でびっしょりでしたもん。
まぁ、怪我することなんて子供の頃から僕の専売特許みたいなもんなんで慣れましたが…
激痛が治まるまで地獄でしたね。 激痛が引くと引きずりながらも歩けるようになったので大人しく見学してました。 膝が倍くらいの大きさに腫れました。 イタタタタ…






ああ、これでまた当分ボール蹴る事ができないなぁ。





明日、良くなってなければ病院行きます。
でも、本当靭帯じゃなくて(多分)良かったです。 打撲の方が痛いけど、靭帯は傷つけると本当に厄介ですから。
とりあえず、ゆっくり休みます。
あ、心配は無用ですよ。 怪我には慣れっこなので。
24
06.Sun
 祖父孝行という名の… [recess]


楽しい事を考えるって事はやっぱり楽しいです。 当たり前だ。
なにか、長い休みの最後に楽しい事をしとこう。 なんて思うんです。
テレビを見ている時に長野県が映っていて、昔ながらの家屋や宿。 それに綺麗な景色などがブラウン管を彩っていたのを見て「行きたい」と思ったのが始まりです。
それでも旅行にいく金銭的余裕など当たり前に無い。 どうするべきか?
前にこのブログでもお馴染みになってきたジジイ(母方の祖父、)が「ずっと休みか? どっか行こうか?」と言っていたの思い出して、「お爺様」に連れて行ってもらおうか。という下心丸出しの祖父孝行を思いつきました。 悪い人間だ…
お爺様をその気にして長野県に旅行に行こう。
でも、お爺様がその気になってくれるかは分かりません。 頑張ってそそのかそうと思います。
こう書いていくとやっぱり胸が痛みますね。 でも、ジジイと二人旅行なんて今を逃せばもうずっと来ないような気がするので、その為にもジジイと旅行に行きたいと思います。
行けると良いのになぁ。
23
06.Sat
 seaside [recess]


何事にも不満無く、何事にも満足していない精神的に不健康な僕の今日はドライブで始まりました。 早く仕事見つけろって警告ですね。
ちょっと友達との用事があり、僕の住む少し南の公園に行きました。 今日はカンカン照りでした。 昔、軍の基地や砲台等があった場所らしいです。 ぶっきらぼうに置かれている戦争時使われてたという砲台の上に乗り僕の町の海を見ました。


seaside



空がキレイでした。 雲の筆使いが絶妙です。
突き抜けてしまいそうな青い空に見られた僕は、後ろめたさみたいなのを一丁前に感じたりします。
海や空みたいに何も喋らないのにたくさんの事を語りかけれる様な人間になってみたいものです。
カンカン照りも今日までで、明日からは少しお天気が崩れるみたいです。 天気予報が言ってました。
カンカン照りのこんな日に少しばかり暗い内容のブログになってしまったので、曇り空、もしくは雨模様の明日には明るい内容のブログが書けるようにします。
なんか最近は物思いにふけいる時間が多いです。 時間がありすぎるのも問題なんですね。
22
06.Fri
 ファミリーコンピューター [recess]


今日は友達の家にお邪魔してました。 その友達はファミリーコンピューター(通称ファミコン)がテレビの赤や黄色のケーブルで出来る現代版ファミコン(?)を購入していて、遊びに行ってそれで遊んでました。 懐かしのファミコンのソフトを大事に持っていた友達は30本くらいソフトがありました。
よくもまぁ、それだけの数のファミコンのソフトを大事にしていたな。
僕の世代や、その上の世代は誰でもファミコンは持っていたと思います。 「スパルタンX」や「いっき」とか、とにかく懐かしいゲームで遊びました。 昔のゲームってやたらと難しいんですよ。
「スパルタンX」とか一面クリアするのに一苦労です。
とまぁ、僕の中の懐古主義が爆発しましたね。
1番盛り上がったのが、友達と協力して「テニス」という青色のソフトにイラスト無しのかなり古いゲームで盛り上がりました。
27歳が、懐かしのあの頃に戻った。そんな一日でした。
21
06.Thu
 レヴォリューションNo.3 [books]


レヴォリューションNo.3 レヴォリューションNo.3
金城 一紀 (2001/09/30)
講談社
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君たち、世界を変えてみたくないか?
オチコボレ高校に通う僕たち(ゾンビーズ)は、三年生を迎えた今年、とある作戦に頭を悩ませていた。厳重な監視のうえ強面のヤツらまでもががっちりガードするお嬢様女子高の文化祭への突入が、その課題だ。





という内容の本を読みました。 もう3、4回目ですかね、読んだの。
あまり本を読まない僕にしては回数多い方です。
友情ですよ、青春ですよ。 駆け抜ける爽快感と友達との友情が詰め込まれています。 軽快なタッチの愉快な文章でサクサクと読めます。
登場人物は個性に溢れ、その個性たちを南方という優等生おちこぼれのフィルターを通して見ることで個性に愛着が持てます。
評判だったのか、この本以外でもゾンビーズが出てくる本が何冊か発行されました。 でも、僕はこの本しかまだ見ていないんです。 機会があれば図書館に行って読んでみようと思います。
本屋や図書館等でこの本を見つけたら一読される事をオススメします。
あなたの世界が変わるかもしれません。
20
06.Wed
 計画通り!? [recess]


昨日の計画を実行すべく、早く寝よう。とベッドに入ったけど、寝れない。 ゴロゴロしてた。
でも、がんばってお昼前に起きて外出。 お昼時なのでマクドナルド(マック?マクド?)にて金城一紀の「レヴォリューションNo.3」読みながら食べました。 この「レヴォリューションNo.3」はやっぱり面白い。 何回見ても良いですね。
その後はTSUTAYAへDVDを返し、前の仕事場へ。
結構前にろくろを回し作った陶芸作品が完成したので取りに行きました。
完成品を恥ずかしながらマイブログにて披露します。 出来上がりは歪んでややグニャリ気味。

tougei5







これはどんぶりです。 形はこれが1番良いんじゃないんでしょうか。

tougei4





これは植木鉢にします。 いや、しました。 小さい観葉植物用です。

tougei3






次は湯呑み(?)です。 冷たいお茶でも入れて飲みます。

tougei2







うーん、これは何に使おうかな? まぁ、お酒でも飲む時に日本酒など入れて飲んでみましょう。

tougei1







とまあ、こんな感じの完成品です。 初めて作ったので形は不細工でも結構な満足感に浸っています。
また作りたいですね。
とりあえず、どんぶりでお茶漬けでも食べてみます。
19
06.Tue
 生活乱れりゃ心も乱れる [recess]


乱れるって言っても生活リズムの事です。 平気で朝まで起きてたり、夕方近くまで寝てたり。
そうするとやっぱり何もやる気が起こらなくなる。
明日は職探しに行って、本でも持って行ってどこかで読んで、前の職場に用事があるので行って。
とりあえず、そんな感じで明日は過ごそう。
その為には、今日は今すぐにでも寝なければ。
疲れてないのに眠るのも結構難しいもんです。
ったく、なんて生活してんだか…
18
06.Mon
 skip [recess]


今日はフットサルの練習に行ってきました。 最近全然練習に行ってなくて、足の調子がずっと良くない(特別悪くもないですが)ので休んでました。 でも、今日は地元同級生だけの練習だったので足の調子が多少悪かろうが行きますよ。 面白いんでね。
でも、やっぱり具合が良くない。 たまに膝が外れそうになったり、ボロボロです。 お医者さんに診てもらった方が良いかな。 今度余裕があれば行こう。
膝がマトモならもっと楽しめるでしょうし、なんか加減しながら(足に気を使いながら)だと気持ちも乗らないしね。
でも、本当に久し振りに体動かしてなんかスッキリしました。 色んな事が。
理屈臭い頭がリフレッシュした感じです。 こりゃ、いいや。 こうやって頭使わずボールを追っかける事も大事なんだな。
また今日も練習終わってから体育館の外でみんなとお話。 漁師になった友達にどんな感じで漁師をやっているのか細かく聞いて意地悪したり、くだらない話で大笑い。
帰ってきて風呂入ってスッキリ。 やっぱり久し振りの運動は疲れました。 明日は筋肉痛との戦いかな。 ゆっくり寝ます。
ではでは。
17
06.Sun
 僕の大事なコレクション [free]


僕の大事なコレクション 特別版 僕の大事なコレクション 特別版
イライジャ・ウッド (2006/11/03)
ワーナー・ホーム・ビデオ
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馴染みのTSUTAYAでレンタルしたDVDです。 そのTSUTAYAで初めて見てなぜかレンタルしました。 どんな映画か全然知らなくてパッケージにロードムービーと銘打っていたので、それだけでレンタルした。 ロードムービーを見たい気分だったんです。 イライジャ・ウッドが主演だったからとかは関係ないです。
では、映画の説明です。






※ここからは映画「僕の大事なコレクション」の内容に触れる記事が書かれてます。 まだ観てなくて、これから観るって人。 または、観る予定のある人はお気をつけください。






ユダヤ人の青年ジョナサン(イライジャ・ウッド)は、亡き祖父と見知らぬ女性が一緒に写っている写真を病床の祖母から渡される。その女性が祖父の若き日の恩人であるらしいと知ったジョナサンは、祖父の故郷ウクライナへ向かい、現地の青年アレックス(ユージン・ハッツ)らと共に写真の女性を探すための旅を開始する。








序盤のコメディっぽさが終盤にはシリアスな内容になります。 ユダヤ人、戦争ときたら深い重い話になるのは覚悟の上で、それでも直接的な描写は特に無く、登場人物の内面で痛いくらい辛さが伝わってきました。 多くは語らない映画なのですが、本当に描写が上手で伝わるモノがちゃんとありました。
監督は俳優さんなんですね、公式ホームページにプロダクションノートがあって、初監督で苦労があったけど予想以上に監督の仕事をやってのけたみたいで、凄いです。 多彩な方ですね。
ロードムービーって「探す」という行為そのものだと思います。 何か落としたってワケじゃないのに何かを探す。 不思議です。
なんか映画の内容にあまり触れていませんね。 とても難しい(複雑な)内容なんです。 それでもって不思議なお話。
何かを落としたつもりは無いけれど、何かを探したくなったら、この映画を見る事をオススメします。 何か見つかるかもしれませんね。
上手く映画の良さが伝わらない記事になってしまいましたね。
16
06.Sat
 ところてん(書く事が無い時の救世主?) [recess]


なんですか、こいつは。 透明でツルツルと口に入ってきては、酢醤油とのコンビネーションで癖になる味。
今日はところてんを食べたんですよ。 ツルっと。
ところてん海藻類からできるらしいんですが、あの透明感を海藻類が作るんですね。 考えた人は天才意外の何者でもないです。
そんでもって、ところてんって名前。 最後の「てん」ってトコが的を得てますね、なんとなく。
2杯食べたいけど、2杯じゃ多い。 そんなじれったさもところてんの特徴でしょうね。
そんでもって、ところてんって夏な食べ物ですよね、夏の救世主ですよ。 でもマイブログの救世主には力不足か… いや、ところてんに期待過剰な自分が悪い。
夏中に飽きるほど食べとこ。 ツルっとね。
15
06.Fri
 暇なんです [free]


スペインに住む友達から地中海の香りがする絵葉書が届きました。 その香りに誘われるようにパエリアを作ってみました。 いや、スペインに友達は住んでませんし、もちろん絵葉書も届いてません。 暇を持て余している僕の妄想です。 お付き合いください。
昔その友達に教えてもらったパエリアを作る。 本当はインターネットで拾ったレシピを見て作りました。
素人に作れるんか? と不安満載でしたが、最高に美味しいパエリア完成! 本当に美味しかったです。
スペイン人凄い、パエリアにレモン入れたヤツはノーベル賞もんです。 多分ね、何かと間違えてレモン入れたんだと思う。 それが「うわっ、ウマ!!」ってなってレモンを入れ始めたんだと思います。
いやね、パエリアなんて洒落た食べ物作って食ったの初めてで微感動です。 意外に簡単に作れました。



こんな感じのパエリア
paeria




トマトとレモンはパエリアの上にただ乗せただけで盛り付けとは言えませんね。 見た目悪い…
でも、味は素人にしては上出来。 お腹一杯食べました。
まぁね、そんだけなんですが…
14
06.Thu
 雨の季節 [free]


僕の住む町に梅雨がやってきます。 でも、2日くらいだそうです。
確実に水不足を呼びそうな短期の梅雨さん。 天気予報を裏切って長居してくれて良いですよ。
梅雨での思い出とか特にないですね。 こう書くと終わってしまいますが、雨の日ってどこにも出掛けないですもんね。
短い梅雨が終わると容赦なく暑い季節が本格的に来ますね。
梅雨が明けたら髪を切ろう。 何もしなかった、ここ数日をバッサリ切ってやろう。
長すぎても困りますが、短すぎる梅雨も困ります。
何事もほどほどに。
13
06.Wed
 四月物語 [movie]


四月物語 四月物語
松たか子 (1999/03/17)
ビデオメーカー
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四月、桜の季節。北海道から上京した卯月は、東京・武蔵野の「武蔵野大学」に通うため、慣れない土地で独り暮らしを始める。おとなしい性格の彼女は、変わった性格の友人やアパートの隣人など、個性の強い人々と触れ合っていく。だが、そんな卯月も大学の志望動機を聞かれた時だけは、思わず言いよどんでしまう。実は、卯月には人に言えない理由があったのだった…。





1時間くらいの映画でした。 僕はいつも通り2時間(最近の映画は平気で3時間ある)の準備をして映画に向き合う。
でも、1時間でした。 何も調べずに見たので「ああ、もう終わりですか…」と呆気にとられました。
僕は高校卒業して専門学校へ通ったので、映画の始めの方にあるサークルの勧誘とか楽しいキャンパスライフとは無縁だったので、映画に若干置いてけぼりを食らいました。 それでも、新しい街や新しい人々に心弾む気持ちは十分伝わってきました。
映像が凄くキレイで、始めの桜吹雪は見惚れましたね。
特にこれといった事件も何も起きない映画です。 それでも、春の新しい生活の始まりと、初々しい気持ちがたくさん詰まっています。
12
06.Tue
 野良 [free]


今日のお昼の事です。 昼食の帰りです。 車で帰ってたんですが、途中に友達の車が置いてある駐車場を通ったら車のトコに友達がいた。 通り過ぎてから気付いたのでバックして僕の車も駐車場に停めた。
友達が困っている顔をしていた。 理由は僕がバックで駐車場に車を停める時に見つけていた。 友達の車の下に子犬が居座っていたから友達は困ってる。
「エンジンかけたら驚いて逃げるかと思ったけど、怯えて余計出てけーへん」との事。 怯えて車の下から出れないのではないと知ったのはもう少し後の事です。
僕が子犬に手を出して首の近くを撫でてやった。 慣れてきたトコで車の外へ誘導。
友達が「用事の時間に遅刻やわ」と言っていたので、子犬にされていた首輪を掴み「はよ行ってこい」と友達を見送った。
子犬は僕の手をペロペロ舐めていた。
首輪を離すとそそくさと僕の車の下に隠れてしまった。
「あらら…」
車の周りをぐるぐる回り犬を車の下から出そうとした。 なんか、間抜け全開だな。 車の下から出たそうで、怖くて出れない様子が気になった。 僕は太陽に熱されたアスファルトが熱いから出てこないのだと悟って、車の影の方から子犬を出そうと頑張った。
なんとか、車の下から出して抱き上げる。
近くの木の木陰がある階段に子犬を置いた。
ヒマだった僕は子犬と少し遊ぶ事にした。 結構じゃれてくる。 いや、正直に言おう…カワイイ。
座っていた僕の膝に乗ってきた。


saburo-



なんか、左前足と右後足が僕の大事なトコに乗ってますが、ギリギリセーフでした。 …一応ね。
頭とか首周りを撫でてやると大人しくなる。
よく見ると前足の肉球が火傷(多分)で皮がむけていた。 そりゃ、車の下から出たくなくなるわ。
あまりにじゃれてカワイイので名前をやった。 「サブロー」って名前を。
太平 サブローの「サブロー」から名前を取ったわけではないです。 別にそうでも良いですけど…なんなら「サブロー兄さん」って呼んでもらって結構です。
首輪がついているけど、飼い犬か? でも、こんな肉球が火傷して困っているのに、ほったらかしされているから飼い犬じゃないのかな?
もし、飼い犬だとしたら、とんでもない飼い主だ。 なんか腹が立ってきたので勝手に首輪を外し、放り投げてやった。
もし、サブローに見覚えのある方、または飼い主の方はyutakaまでご一報を。 居場所教えます。
僕は動物を飼わない(飼えない)人なので世話(飼う事)はできない。 でも、食料を買ってサブローに食べさした。
お腹が減っていたのか、食べると元気になりそこら辺を歩き回った。 でも、前足が痛そう。


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木陰に座っている僕の横でサブローがウトウトし始めた。 完全に寝るのを待って、僕はその場を後にした。
暇があればまた見に行こうと思う。
野良犬と野良人間がじゃれあった、とても天気の良い一日でした。
11
06.Mon
 タバコ一本分 [recess]


このタバコが吸い終えるまで書けるだけ書いてみます。
後2、3行で終わるかもしれません。 タバコ一本分にどれだけ詰め込めるかチャレンジです。
といってもテーマとか考えてなく、今日も友達が家に遊びに来たくらいで他に書くことは特に無い。


現在、タバコの三分の一消費。


暑くなってTシャツ一枚で昼間とか出掛けます。
…ええ、それだけなんですが、暑いな〜って思って。


現在、タバコの半分を消費。


無駄に考える時間が多い為か、今までの自分を振り返って見たりする。 仕事とか学校が忙しくて考えるる余裕も無かったが、自分が今までどれくらい誤魔化したり逃げたりしてきたんだろうとマイナス面を吐き出して見る。
あまりにも多すぎて途中でやめる。


現在、タバコのフィルター間際。


タバコの煙のようにモヤモヤした気持ちになった。 けど、もうこれ以上は吸えないのでタバコを消す。
煙が消えてスッキリした。
10
06.Sun
 David Robert Joseph Beckham [football]


この選手、昔から好きなんですよね。 マンチェスター・ユナイテッドにも在籍してましたし。 なんてったって右足から放たれる放物線のクロスやフィードは芸術の域に達してます。






そうです、今日は先日イングランド代表に復帰したデビッド・ベッカムです。
ガチガチのセレブなイメージがあるベッカムですが、実際は素朴な感じの人間だそうです。 フィールドではご自慢の右足を武器にチャンスメイクしていますが、豊富な運動量で守備にも攻撃にも走り回る献身的なプレーが目立ちます。
練習の虫と言われ、精度の高いフリーキックは練習の賜物であると思います。
98年のフランスワールドカップでは戦犯にされ(アルゼンチン戦でのレッドカード)、日韓ワールドカップでは怪我明けでコンディションは万全ではなかった。 ことごとくワールドカップに見放されてますね。
ドイツではチームの編成に問題があったのか、最強のチームだと言われながら結果が出せなかった。
レアル・マドリーからアメリカのニューヨーク・ギャラクシーに移籍が決定していますが、考え直してプレミアリーグに戻ってくればいいんですが…







日韓ワールドカップではキャンプ地が僕の住んでいる島で行われていたのですが、ミーハーな事するか!とキャンプ地や滞在していたホテルとかには行かなかったです。 今思えば行けばよかったと少し後悔。
32歳ですか、現在。 この前のエストニアとのユーロ2008の予選とブラジルとの親善試合を見る限り、絶対に必要な選手だと思いました。 もうユーロに連れて行っちゃえ。







ベッカムの右足から放たれるクロスボールはゴールを求める選手の下へ迷い無く、相手選手に触れられる事無く届く。 曲がって急激に落ちるボールに心奪われます。
09
06.Sat
 star of … [recess]


今日は姪っ子達が遊びに来ていました。 晩御飯を一緒に食べた。
姪っ子がワーワー言ってる中、テレビでやってた「県庁の星」を見てました。 この映画、劇場で見たんですよ。 懐かしいな、甘酸っぱいな。
映画の途中で知らぬ間に姪っ子達は帰ってました。 県庁の星を見た後はそのまま「ライアーゲーム」を今週も見ました。 今週はなぜオープニングが無かったのでしょう? オープニングがカワイイのに…
いや、なんでもないです。
ライアーゲームは三回戦ですね。 この三回戦はルールが少しだけどあるので面白そうです。
県庁の星なんですが、まぁ特に目新しさとか無い映画なんですよね。 でもこういうエンターテイメント的な映画にがんばってもらわないと日本映画の客足が遠のくばかりなんでね。 カンヌ狙いみえみえの映画ばかりでも劇場への客足が遠のけば本末転倒のような気もします。 日本の映画が世界に評価される事は嬉しいですが。
と映画評論家みたいな事を言ってみました。
そんな事を言っている僕が劇場になかなか行けてないのですが…
余裕のあるときに映画館に映画を見に行こう。 そうしよう。
08
06.Fri
 父の友人 [recess]


今日は父の友人が四国の帰りに僕の住む町に寄ってくれたとの事で会いに行った。 父の友人夫婦は神戸に住んでいる。
僕は会うの何年振りだろうか、顔と名前はしっかり覚えているがその他の事は忘れた。
会って喫茶店で僕と母、父の友人夫婦の四人で少し話をした。 僕の足の怪我を心配してくれた。 その友人は僕の父が事故を起こした時に後ろを車で走っていた。 事故現場と父の死を1番近くで見ていた人だ。
友人夫婦の子供は父同士が仲が良かったので結構遊んだのだけれど、顔はぼんやりとしか覚えていない。
その二人の子供さんは僕と年齢が近く、二人とも親元を離れ今は夫婦二人暮しらしい。
奥さんの方は色んな所へ旅行がしたいらしく、職無しの僕に「北海道で働いたら?」「エジプトに一緒に行く?」と僕を旅行の口実にしようと必死に喋っていた。 面白い人だ。
僕も旅行とか一人で旅するのが好きだと言うと「いいねぇ、若いうちに色々なトコ行かなきゃ」と嬉しそうに言ってくれた。
でも、あっちこっち旅やら好きな事して生きている放浪癖のある僕に「結婚はできへんわぁ、こういう人は」とズバリ言われたので苦笑するしか僕はできなかった。 ストレートに棘が無くそういう奥さんがカッコよかったです。 すがすがしい人だ。
父の友人の方は「やれやれ」といった感じで奥さんを見てました。 良い感じの夫婦だな。 そう思った。
夕方も過ぎた時間になったので喫茶店を出た。 別れ間際に母に「(父の)墓参りにちょくちょく行ってるから行ってあげな」と言った。
うちの母は父の墓参りに全然行かない人で僕も「この人ホント(墓参り)行かないんですよ」と母を冗談っぽくせめた。
自営の喫茶店が忙しいと理由をつけて墓参りには行かない母。 「薄情だな」と思うのだけれど、母には母のちゃんとした理由があるのだろう。









そんな父の事を思い想う一日になりました。
07
06.Thu
 何番目の季節だ? [free]


今日もダラダラとした一日を送りました。 よって書く事も無いのです。
暑くなってきましたね、夏ですか? あのカンカン照りな毎日が来るのですか? その前に梅雨か。 忙しい季節ですね。
夏は何しよう? 海へ行く。 旅に出る。 夏といえば祭りか。
上記の一つくらいは実行(参加)したいです。
それより。夏真っ盛りまでに職を見つけなくては…
めんどくさい。
06
06.Wed
 this is football [football]


「this is football」
サッカーの監督(特に欧州)がよく使う言葉です。 主に、自チームが圧倒的に攻め込んでいるにもかかわらず、得点が奪えず逆に得点されて負けてしまった試合の後に使われます。
チーム力、コンディションの差で優位なチームが勝てない。
「サッカーではこういう事もあるよ」と多少開き直りが入っているように思えるこの言葉。
でも、いくら選手の質が良くて、戦術がしっかりしていても負ける事もある。 これはスポーツの醍醐味だと思います。
「this is football」と言わせた勝ったチームが運だけで勝ったなんて思えませんしね。
運も勝敗要素ですが、それだけじゃない。
得点する為にゴールに向かっていく。 得点を取られない為に相手にプレッシャーをかける。
頑張れば勝てるって事じゃないですが、頑張らないと勝てない。
奇跡(照)だって起こせるんです。 だから奇跡を起こされて負けちゃう時もある。
奇跡に対しての皮肉の言葉。 それが「this is football」じゃないでしょうか。





というか、オフシーズンでサッカーが見れなくて死人みたいな顔してますよ、僕。
早く新シーズンが始まってくれないかな。 じゃないと、またくだらない事書いちゃいそうです。
05
06.Tue
 Signal Fire [music]


Signal Fire Signal Fire
Snow Patrol (2007/06/12)
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今更ですが、先日までテレビで流れていた「スパイダーマン3」のCMでスノウパトロールの曲流れてましたね。
僕なんかCMで流れている部分だけでも泣きそうになりましたよ。
「RUN」以来の名曲だと思うんですが。 どうでしょう?
なんか、アルバムEyes Openに収録されている「Chasing Cars」という曲がアメリカのドラマか何かのテーマソングになって若干売れたみたいです。
で、今回は映画「スパイダーマン3」のCMに使われていますからね。 いや、凄いです。
じゃ、とりあえずCMで聞いている人もいるだろうけど、聞いてみてください。





Signal Fire







このPVで子供達が演劇(スパイダーマン)をやっているんですが、演じる子供達にも小さなドラマみたいなのがあって、じんわり良い感じになれます。 良いPVだと思います。
あと、ついでと言ってはなんですが、Chasing CarsのPVも張っておきます。




Chasing Cars
04
06.Mon
 体育館の空 [recess]


今日は小学校(僕は)から仲のいい同級生だけで結成されたフットサルチームの練習でした。
場所は僕らの小学校の体育館。 ほとんどのメンバーが小学校の卒業以来だったと思います。 僕は一年くらい前に体育館が開いていたので借りてた人に許可を得て中に入った。 その時は十年ぶりの体育館で写真をパシャパシャ撮った。 嬉しかったもんで。
一緒に体育館に入った友達は「体育館の匂いが懐かしい」とか「バスケットゴール低いな、ダンクできるぞ」なんて言ってた。
天井が低くなってしまった体育館でフットサルの練習です。
8人とチーム全員(まだ正式結成されてないチームなので今の所8人)が集まってボールを蹴っていました。
普段サッカーやフットサルをしていない2人のメンバーは1時間するとヒーヒー言ってました。
でも、真剣にやっていたので見ていて気持ち良かったです。
素人2人のスーパープレー(?)に大笑いしたりして楽しかった。
練習が終わって体育館の入り口の外の2段程の段差に座り色んな事を話した。 この時間も好きですね。
小学校がすぐ横に見えて、小さい頃の僕がまだそこにいるんじゃないか?なんて感覚になって「いやいや、僕はここだ」としょうもないツッコミいれたり・・・
みんなは車で体育館にきていたんですが、僕の家は小学校から近いので歩いて体育館まで来たので帰りも歩き。
小学校のすぐ横の坂道を歩いて帰る。 春には桜が咲いて町でも指折りにキレイな場所になる。
坂を上りきったトコから小学校のプールが見える。 まだ水は張られていないが、キレイに苔とか取られていた。
もう夏もそこまで来てるんだな。
03
06.Sun
 今日くらいは [free]


いつも自分の事を「愚か者だ」とか「阿呆で馬鹿」と自身を嘆いている当ブログ管理人のyutakaです。
日々だらしない自分をブログに置いては、明日に引っぱられるように生きていますが、今日だけは違います。
飽き性な僕のブログがどうやら書き始めて300日を過ぎたようです。
とりあえず、当初の目的(これを知っている方は余りいないとおもいますが)はクリアできたんじゃないでしょうか。 見たか小娘!
でも実際はブログを書くのが楽しくて、そうこうしている内に目標の日数が過ぎれば良い。 なんて思ってたら知らぬ間に300日。
毎日更新の時間はバラバラでしたが、僕の感覚の1日内に1記事、毎日更新ができました。 用事で夜中の更新になったり、今では生活のリズムがおかしいので深夜が多かったです。
今日だけは、そんな自分を褒めてやろう。 毎日自分を嘆いたり、自分の事を良く言わなくて悪かった。
カッコもつけないで恥ずかしい自分を書いたりして悪かった。
今までよくやった。
自分のクセにがんばった。








なんか、最終回みたいな流れですね。
明日からも、残念ながら僕の日々は続きます。
日記の更新が無ければ、yutakaは死んだと思ってください。 どんな辛い事が起きてもブログは更新していく事は決めていますから。
まぁ、このブログを見てくださっている方やコメントを頂いている方のお陰でもあります。
ありがとうございます。
そして、これからも宜しくお願い申し上げます。
02
06.Sat
 ベッドの支配者 [recess]


僕のベッドを返してください。








友達が夕飯食べ終えたくらいに遊びに来ました。 そいつと「すべらない話」見てたんですよ。 で、見終わった。
いや、性格にはエンディング前に僕のベッドで寝転がっていた友達が大きなイビキをかき出した。 はじめはふざけてると思ってたんですけど、本気です。
もうね、イビキの音がデカイんです。 「ガー ガー」って一定のリズムを守って鳴らされるイビキ・・・
僕は引き続きドラマ「ライヤーゲーム」を見てました。 戸田恵梨香ってカワイイです。
それ見終わってもいっこうに起きない友達。 足とか蹴っても「ん?」って起きたと思ったらまた熟睡。
友達の家でうたた寝とかあるけど、熟睡はなかなかできないっすよ。
ほっといてゲームとかしてたんですが、僕も眠たくなりますよ。
うーん・・・ どうしたもんかな。
01
06.Fri
 お邪魔します [recess]


今日は友達の家でサッカー日本代表の試合(VSモンテネグロ戦)を観戦してました。 日本代表の試合なので、もちろん日本人の僕は日本を応援しました。
でもね、モンテネグロのコンディションや来日メンバー等に不満でして。 親善カップ戦といえど、もうちょっと準備してきてください。
若手中心のチームで来ないでください。 こんな相手に勝って「日本は強い」なんて言えません。 まぁ、見ていた人のほとんどがそう思ったでしょう。
友達とも「これならお隣の韓国代表と試合をした方がガチガチの試合で日本代表の為だ」なんて話してたくらいですもん。
まぁ、次のコロンビア戦に期待です。








その後は友達とサッカーゲームに高じる。 サッカーゲームを始めると止まらないんです。 結構遅い時間まで友達の家でゲームしてたので本当の意味で「お邪魔」してしまいました。
そんな一日でした。

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