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10.Wed |
先輩風 [work] |
1番下っ端だった僕にも後輩ができ、しっかりしなくてはな。という刺激を頂いてます。 仕事の話です。
新入りルーキーはなかなか良いヤツで、調子に乗って僕は先輩風(決して「せんぱいふう」と読まないように)を吹かせ多少上からモノを言ってみたり。 自分の事を棚に上げて「まぁ、がんばってたら出来るようになるって。慣れよ、慣れ」と分かった風な事を言ったりして楽しんでいる。
それでも、まがい物なりに「先輩」としてビシッとしとかなきゃな、と思う様になりましたね。 僕の所属する班の長が会社を辞めてしまうので色々覚える為に仕事を任せられているんですが、プレッシャーとめんどくささに困りながらも、なんか、仕事が楽しくなってきている。 期待されると頑張っちゃうタイプなのか、おだてられると木でも登ってしまうのか。
僕はこれからどうなっていくのか。
僕の話と僕の人生の行く先はいつも気まぐれなのです。

先輩かぜ吹かせている、先輩ふうのyutakaさんが、これからどうなるのか、私も楽しみです(うっしっし〜)