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02.Tue |
big name [recess] |
世界最強という名を欲しいままに、幾多のツワモノというツワモノが彼の前に平伏した。
しがない検査作業員の僕までもねじ伏せようというのか。
あいつの名前は睡魔。 誰もあいつに敵わない。 食欲さえも霞んで見え、夢の世界へと誘い我等は親指をくわえる。
今日は今まで生きてきて1番眠たかった。 ナンバー1だ。 仕事しながら何回も気を失った。
自分がグレート・サスケなんじゃないかと錯覚するくらい何回も失神した。 すぐ失神した。
仕事が暇だったってのもあったんですがね。
仕事も終わりウトウトしながら記事を書いているので支離滅裂な記事になっている事でしょう。
全て睡魔が悪い。
しかし、二度同じ手でやられる様なヤワな男だと思われては困る。 負けて良いのは一度だけ。 二度目はあると思うなよ!
というわけで寝ます。 おやすみなさい。

お疲れ様でした^^。
中学生の時、授業中に必死で起きてようと目を開けたまま、体が沈んでいったことがあります。
ちゃんと黒板見えてるんですよ!怖かった〜!
後ろの男の子が「おい、大丈夫か?いいからちょっと寝ろよ」と言ってくれました。
恥ずかしかった〜。