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09
10.Fri |
MANNERS [music] |
![]() | MANNERS (2009/10/07) passion pit 商品詳細を見る |
まとまった休みが発生し、故郷に帰っております。
故郷では休日らしく過ごせています。
日本盤が出たし買おうかな、と思っていたCDが故郷のCDショップに売ってたので買って聴いています。
なかなかの上質POP。 心地良さとむず痒さのコントラストがとても気に入ってます。
SLEEPYHEAD
まとまった休みが発生し、故郷に帰っております。 故郷では休日らしく過ごせています。 日本盤が出たし買おうかな、と思っていたCDが故郷のCDショップに売ってたので買って聴いています。 なかなかの上質POP。 心地良さとむず痒さのコントラストがとても気に入ってます。 SLEEPYHEAD
いよいよというか、とうとう10月に入ってしまいましたね。 もうすぐ誕生日ですよ。 すぐそこまで迫ってますよ悪魔が。 まぁ、悪魔が迫ってこようが、そんな事には構わず休日に僕はカレーを自作しましたのです。 カレーというよりカリーっぽいカレーでして。 本格的に、徹底的に煮詰めてやりました。 すでに2日目の味。 カリーの画像をアップしようと写真撮ったんですが、やはり写真うつりが悪く、某排泄物を連想させてしまうため自粛。 カリー美味かったなぁ。 でも、やっぱり悪魔は怖えーや。
台風の影響で風がびゅーびゅー吹いてます。 9月に入り、暑さも最後の意地を見せ気温も少し上がりましたが、夜は涼しくて良い。 日々に多少なりと変化があれど、それは気分によって日常が左右されてしまっただけかもしれません。 ずいぶんと知らぬ間に見慣れたものばかりに囲まれてしまってるなと口にしようものなら「ちゃんと目をあけろ!」と叱咤され、さらに幸せとは見飽きてしまった「ありきたり」だと諭されます。 まぁ、なんにしろ、こうやって元気になんとか生きているって事は多少の矛盾に目をつむり、細かい事にも目をつむって引きずってけって事でしょう。 そうやって生きてるんでしょう。 辻褄合わせて生きてたら前進まんもんな。 という人間のあざとさ、強さについて、なんかズレてるけどほんの少しばかし考えてみた。 暇だったので。
「赤が青に黄色になって赤に」と空の色のうつり変わりを信号に例えて歌う人がいます。 なるほど。 最後の赤の後には夜、明けて最初の赤へ。 土曜日は愛車のエンジンオイルの交換の為に四日市市へ。 帰りに夕飯を鈴鹿で食べ、帰路に着く頃にはすっかり夜。 国道1号線を走っていたら西の空に小爆発、なんだなんだとよく見てみると遠くに花火。 関町で行われた祭りで打ち上げられた花火だと思います。 運転しながらカーステからの音楽に頭を空っぽにし、それでも沸いてくる些細な事。 真っ暗な空に、小さすぎず、迫力は皆無という絶妙な距離に上がる花火。 まったく、自分を見るようでいたたまれない気持ちになりました。 日曜日は今年1月まで一緒に働いていた鈴鹿に住む友達の家に遊びに行ってました。 夕方近くまでお邪魔になり下手糞なギターを披露したりされたりとくだらない事してました。 帰りにまた国道1号線の同じ所を走っていると心も奪われるほどの夕焼けが西の空に広がっていて、所々を覆っているうろこ雲に夕日の赤とオレンジの間の色? 朱色と橙色の間の色? なんでもいいですが、その色がうろこ雲の表面に映り妙な立体感が出てて、雲と自分との距離を浮き彫りにして。 だいぶ高いトコにあるぞアレ。 普段、景色を見ても空なんて青と白の一枚絵。みたいな感覚でしたから。 空の広さという書いてて恥ずかしくなるような事を再確認させられてしまいました。 それでも誰かに見せてやりたいと思いたくなるような景色でしたよ。 土曜日、日曜日とまったくの同じ場所で景色に魅せられたよ。っていう。 雲とか空とか花火とか、浮世離れも甚だしい。 ま、月曜日が来て、逃げも隠れもできません。 良い現実逃避になりました。 仕事がんばろ。
故郷に帰ってきています。 故郷のCDショップにて「そういや100sの新しいアルバム出てたな」と、ふと思い出しDVD付きのこの「世界のフラワーロード」を購入。 実は前作「ALL!!!!!!」は購入しておらず、「OZ」は購入したのだけれどあまり聴いていませんでした。 中村一義のアルバムは全部持ってて好きなんですが、バンドになった100sはちょっと合わないかなって思ってました。 ですが、この「世界のフラワーロード」はちょっと中村一義時代の匂いがしてて好きかもしれません。 特に「世界の私から」、「魔法を信じ続けているかい?」それと「フラワーロード」懐かしい感じがします(「セブンス・ワンダー」もかな)。 ま、全体的に曲が良く、良いアルバムだと思います。 故郷に帰ってきて、100sのアルバム買ったら、中村一義も帰って来てた。という嬉しい偶然。 モノアイ |
la vita continua
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